RISU算数かスマイルゼミか? こんなに違うおすすめ理由の違いと強み比較【小学生タブレット学習教材】

RISU算数かスマイルゼミか? こんなに違うおすすめ理由の違いと強み比較【小学生タブレット学習教材】
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RISU算数かスマイルゼミか、お子さんのタブレット学習教材で悩む方へ。決め手になりそうなおすすめ理由の違いと強み比較の紹介。【小学生タブレット学習教材】シリーズ第7弾。

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2019年4月14日

スマゼミとRISUの共通点

チャレンジタッチより効果的


『RISU算数』と『スマイルゼミ』の違いをお知りになりたいということは、おそらく『RISU算数』も『スマイルゼミ』もチャレンジタッチよりは良さそう(な気がする)と感じ取られたのではないでしょうか。実際に学力を上げるという点に着目した場合、両社ともチャレンジタッチよりも多くのお子さんに効果があると思われます。

RISUとスマゼミの違い

操作性なら「スマイルゼミ」

タブレットの使いやすさなら『スマイルゼミ』の方が断然優秀です。『スマイルゼミ』のタブレットの最も特筆すべき特徴は「手首をタブレットにつけて書いても」タブレットが反応してくれることです。

スマイルゼミ

『スマイルゼミ』は英検や漢検の対策もできることが特徴ですが、英検の英作文問題も漢検の書き取り問題も答案用紙に記入する感覚で勉強できるようになっています。

スマイルゼミ

紙よりも摩擦が少ないので若干ペンが滑る感覚がありますし、漢字のはねやはらいの感知が正確でないこともありますが、それでもチャレンジタッチやRISU算数のタブレットと比べれば「紙に書き込む感覚」度は雲泥の差です。

スマイルゼミ

一方『RISU算数』も、考え方や途中の式などは余白に書き込むことができるようになっていますがあまり性能はよくなく、基本的に正しい答えを選んでタッチするという作業にしか向いていません。

例えば、時計や定規の目盛りを読みとる問題では目盛りに印をつけながら1つ1つ数えるということがなかなか難しいくらいのレベルです。小さい文字を正確に書くことはできないので、筆算や途中の式を書き込む場合には小問ずつ書いては消さなくてはすぐに場所がなくなってしまいます。

しかし、大学受験がタブレット受験やパソコン受験にならない限り、紙に文字をきれいに素早く書き込む練習というのは必要になりますので、これは一概にデメリットとは言えないかもしれません

娯楽性なら「スマイルゼミ」

勉強画面のデザインや効果音など、『RISU算数』よりも『スマイルゼミ』の方が楽しげなインパクトがあります。

スマイルゼミ

『スマイルゼミ』もネット上では「画面が地味」「デザインがシンプル」「面白くない」などという評価が見られますが、これは往往にしてチャレンジタッチと比べた場合です。チャレンジタッチはタブレット学習教材の中では最もアニメーションが多く豪華なので、比較する際には注意が必要かもしれません。

チャレンジタッチ

▲ チャレンジタッチ

チャレンジタッチの豪華さは付録教材の多いチャレンジと同じ感じです。チャレンジタッチと比べると、どのタブレット教材も地味で面白みに欠けるように感じられますが、タブレット教材を初めて使うお子さんは直接使い比べない限り、どのタブレット教材でも楽しんで勉強できると思います。ゲームやアプリを使いなれているお子さんはチャレンジタッチのゲームくらいでは全く楽しめないと思われます。

RISUきっず

同じことが『RISU算数』にも言えます。『スマイルゼミ』と比べると地味ですが、2台同時に渡して直接比べない限り『RISU算数』の質素さも大抵のお子さんは嬉々として問題を解いていきます。

ゲームなら「スマイルゼミ」

『スマイルゼミ』には勉強後にごほうびゲームがあり、3講座取り組んだらゲームができるシステムになっています。

『RISU算数』にゲームはありません。

RISU算数

『RISU算数』の娯楽性は一貫して算数問題です。クイズのような問題やパズルのような問題が出題されたり、ときどき「鬼モード」と呼ばれる超難問が出題されたり、ポイント交換でもらえるプレゼントも「スペシャル問題」と呼ばれる算数問題です。

問題のレベルは「RISU算数」

『スマイルゼミ』が新設した「発展クラス」は難易度の高めの問題や中学受験の過去問なども出題されます。しかし『スマイルゼミ』の「発展クラス」と比較しても『RISU算数』のレベルの方が高いと感じられます。

スマイルゼミ

出題される問題のレベル自体は、厳密に言えば、それほど大きな差は感じられません。『スマイルゼミ』の発展クラスで出題される問題も難易度の高い問題も含まれているのですが、十分な解説や演習がないまま難しい問題だけが突然出題されるので実力がついているという達成感が(親にも子供にも)感じられにくくなっています。

問題の量なら「RISU算数」

『ズマイルゼミ』と『RISU算数』の差は、問題のレベルというよりも問題量だと思われます。

RISU算数

『RISU算数』では、およそ10,000問の中から最も最適だと分析された問題が出題されるようになっています(特許取得済み)。

『RISU算数』では「ステージ」という名前の94の単元に分かれ、各ステージに25問ずつ用意されています。小学校6年間の全問題で2350問解くことになります。

【RISU算数ブログ】低学年問題をやった効果! 期待通りのメリットと想定外のデメリット(小学1,2,3年生レベル)

各単元の25問の内訳は、最初の10数問は基礎的な問題で1〜3問ほど、各ステージ25問の後半は応用問題で4〜10問ほどあります。平均5〜6問として計算しても12,000問前後の問題を解くことができます。毎月何問ずつ解くかはお子さん次第ですが、この量の問題をこなすことができればどんなお子さんでも一定の実力までは到達できるはずです。

スマイルゼミ

一方、『スマイルゼミ』では通常クラスで1ヶ月に約20回分が配信されますので、そのうち算数はおよそ3〜4講座です。「発展クラス」を追加すると講座数が1.2倍になりますから、毎月およそ5〜6講座に取り組めることになります。『スマイルゼミ』では1日の学習目安時間は10〜20分ですから、10〜20分で3〜4講座解けるほどの量しかありません。数分で解くことができる講座が毎月5〜6講座配信されるとしても(ただし発展クラスの問題は難易度が高くなりますからもう少し時間がかかると思われます)、毎月の取り組み量としては少なめだと言わざるを得ません。

(注)さらに『スマイルゼミ』の「発展クラス」の口コミとして少なくないのが「スマイルゼミ(タブレット)で難しい問題はやりたくない」というものです。「発展クラスを追加してみたけれど子どもはスマイルゼミではゲーム感覚でサクサク解くのが楽しかったらしく、発展クラスを追加してからモチベーションが下がってしまった」というケースです。

先取り学習なら「RISU算数」

タブレット学習教材にはさまざまな付加機能をつけやすいので、細々とした違いはたくさんありますが、大きな違いは「先取りができるか否か」です。

RISU算数

『RISU算数』は無学年制教材ですから、契約開始日に小学校6年分の学習教材を一括でもらうことがでいます(意欲のある子はどんどん先に進めるために先取り学習が可能)。

一方、『スマイルゼミ』は月極め配信制の学習教材ですから、仮にその月の前半ですべての学習内容を終えてしまっても、翌月になるまでは学習を進めることはできません(毎日同じ時間に勉強するという勉強の習慣づくりには有効)。

つまり、『RISU算数』は先取り学習はできるが算数のみ。『スマイルゼミ』は主要5教科に加えて英語もプログラミングもできますし、1学年もしくは2学年の先取り受講もできますが、先取り学習の学習スピードはコントロールできません。

受講料なら「スマイルゼミ」

基本情報は以下のとおりです。

『RISU算数』
利用料:開始時に30,000円、毎月およそ4,000円
タブレット代:無料(返却義務なし)
受講科目:算数のみ

『スマイルゼミ』
利用料:毎月およそ4,000円
タブレット代:開始時に約10,000円
受講科目:主要5科目, 英語, プログラミング

RISU算数

『RISU算数』は「受講料」なる30,000円ほど(月2,480円)を契約開始時に一括で支払う必要があります。さらに「利用料」なる金額を毎月支払うシステムになっています。「利用料」という名前の金額は学習した単元分の料金を請求されるため、毎月の「利用料」が変動する非常に複雑な仕組みになっています。そのため、毎月いくら払うかはお子さんの学習進度次第となります。

『RISU算数』では毎月支払う金額はお子さん次第ということになります。勉強しない子であれば『RISU算数』の方が安くつきますし、勉強する子であれば『スマイルゼミ』の方が安くなります。

【タブレット学習】RISU算数は高い? チャレンジタッチ&スマイルゼミと比較して

【タブレット学習2019】RISU算数は本当に高いのか? 冷静にチャレンジタッチ, スマイルゼミと比較してみる

2019年5月10日

おすすめは受講目的次第

実力UPなら「RISU算数」

RISU算数

現在実用化しているタブレット学習教材の中で「RISU算数」は飛び抜けて優秀です。「楽しく勉強しよう」「毎日机に向かおう」という勉強する習慣づくりの教材ではなく、「実力をつけさせてやろう」という気概を感じる問題が出題されます。

すでに学習習慣がついていて基礎学力があるお子さんであれば、発展問題にも取り組みながら先取り学習をどんどんと進めることができます。先取り学習なら「RISU算数」で決まりです。

また、算数に苦手意識がある場合、5教科そろっている教材よりも単科の教材をやりこむ方が効率的です。算数なら算数を毎日解くことで、日々の学習スケジュールも体で覚えやすくなりますし、何より、毎日勉強していれば嫌でも算数の問題を解けるようになりますから勉強が楽しく感じられます。5教科をまんべんなく勉強するよりもテストの点数に反映されるのも早いため、テストを受けるたびに点数があがり、成績が上がればさらに勉強が楽しくなってもっと勉強したくなるという好循環が生まれます。

小・中学生の勉強には「算数の成績が全成績を決める」という側面があります(算数の成績が上がると他の教科も上がりやすい、算数の成績が安定すると他の教科の成績も安定しやすいという意味です)ので、まず算数のみに着手するというのも悪くない戦略だと思います。

もっと上を目指したいというお子さんにも、これからしっかりと基礎固めをしたいというお子さんにも、『RISU算数』なら目指す目標にいち早く到達できるはずです。

▼ 1週間無料お試しはこちら

『RISU算数』では2週間の無料お試しができます。申し込みは本契約の申し込みフォームから行い、無料お試しのみの場合はタブレットを返却します。

RISU算数

『RISU算数』は半年でも1年でもやればやっただけ算数力が伸びる実力派教材。タブレットの返却も簡単なので、『RISU算数』の無料お試しは「契約すべきかどうか」本気で取り組むことを強くオススメします! 

成績UPなら「スマイルゼミ」

スマイルゼミ

『RISU算数』が『スマイルゼミ』に絶対に勝てない点が学習科目数です。『RISU算数』では算数の成績は上がりますが、他教科の勉強は自分でしなければいけません。そのため全体の成績を上げるために多少時間がかかります。成績UPに即効性があるのは主要5教科が勉強できる『スマイルゼミ』です。

『スマイルゼミ』は毎日の学習習慣を身に付けたい場合に非常に効果的です。『スマイルゼミ』は毎日タブレットのスイッチを入れるたびに「今日のミッション」としてやるべき課題が表示されます。勉強習慣が身についていない場合、勉強に取りかかるまでに時間がかかりますから、毎日「今日はこれをやりなさい」と示してもらえると勉強効率がぐんと上がります。

また『スマイルゼミ』では英語もプログラミングも勉強できます。

「すまいるぜみ」の「英語プレミアム」

『スマイルゼミ』の英語講座は定評がありますが、英語の勉強にはタブレットは最高のツールです。『スマイルゼミ』の英語講座では英検対策もありますから、英語耳だけでなく勉強の成果も英検合格という形で残すこともでき、お子さんの自信やモチベーションにもつながります。

さらに『スマイルゼミ』ではプログラミングも学ぶことができます。『スマイルゼミ』のプログラミング講座が他のプログラミング教材と異なっているのは、プログラミングの学びが他教科の学習内容に関連づけられていることです。例えば、算数関連のプログラミング問題であれば掛け算の計算やリットル・メートルなどの単位換算が必要だったり、社会のプログラミング問題であればゴミの分別の知識が必要であったりする新しい学習指導要領に沿ったプログラミング講座が年に3回(春、夏、冬)配信されます。

「主要5教科もしくは英語かプログラミングを、どうしてもタブレットで勉強したい」という強い希望がある場合には『スマイルゼミ』に決まりです。

▼ スマイルゼミの無料おためし

スマイルゼミの無料お試し期間はタブレットの返却などが簡単なので、とりあえず2週間タブレットを試してみることをおすすめします。お子さんの惹かれ具合はきっと予想以上だと思います。ただし…


「お試し受講」のリスク

スマイルゼミは原則「最短12ヶ月の継続契約から」となっています。しかし「全額返金保証」があるため、実質は、2週間のお試し受講ができることになります。

スマイルセミ 資料請求

2週間たっぷりと実際のタブレットを使ってみることができますので非常におすすめなのですが、これが先輩ママたちが後悔した理由にもなっているので注意が必要かもしれません。

2週間の「お試し受講」では、お子さんは夢中になって勉強することでしょう。これが思わぬ落とし穴です。「こんなに楽しそうに勉強するなら始めてみようか」と思うはずです。

しかし、実際は(タブレット学習が初めての場合)チャレンジタッチでもスマイルゼミでもお子さんは同じように大喜びします。そのため、始めてから数ヶ月した頃に「これならチャレンジタッチの方が良かったかな(特に小学校低学年に多い)」や「やっぱりZ会にすべきだったかも(特に小学校高学年に多い)」などと思うケースが少なくありません。

詳しい資料は同封されない

チャレンジタッチにはお試し受講はなく、最低でも2ヶ月契約からしか始められませんから、ほぼ必ず資料請求をします。しかし、スマイルゼミの「2週間お試し受講」では詳しい資料は同封されません

「継続割引」が心理的な壁に

さらに、スマイルゼミには「継続割引」という嬉しい制度があります。

スマイルセミ 資料請求

小学校入学時からスマイルゼミを始めた場合、小学6年生になるころには年間6000円割引(一括払い)とかなりお安く受講できることになります。この、嬉しすぎるスマイルゼミの継続割引は、裏を返せば、一度始めると心理的に他の教材に変えにくいということです。

後悔する理由は「学習内容」

スマイルゼミを契約してから後悔する理由はほとんど「カリキュラム」に関することです。

スマイルセミ 資料請求

公式サイトでは、タブレットとしての教材紹介ばかりで「年間カリキュラム」について詳しくは触れていません。さらに、2週間のお試し期間で分かるのは「タブレット学習とお子さんとの相性」だけで、年間カリキュラムについては何の資料も同封されません

資料請求の3つのメリット

そのため、数ヶ月受講してみて学習の進み具合学習内容の深さ加減が「レベルが低すぎる」「レベルが高すぎる」と感じてしまいます。

スマイルセミ 資料請求

お子さんにタブレットを手渡す前の冷静な状態で「資料請求」で届く『年間カリキュラム』をチェックするのがおすすめです。

「資料」のチェックポイント

スマイルゼミの資料請求で届く資料には、絶対にチェックしてもらいたい貴重な情報が満載です。

スマイルセミ 資料請求

小学校6年間の学習予定

例えば、資料請求で届く「教材の紹介冊子」は必見です。スマイルゼミには余計な付録はついてこないため紹介する教材がシンプルなので、当然、教材紹介冊子もとてもシンプル。

▼ 4年生「算数」

スマイルセミ 資料請求

各学年の各教科が1ページにコンパクトにまとめられています。そのため、冊子を1冊パラパラをめくれば小学校6年間の学習の様子がはっきりとイメージできるようになっています。

▼ 1年生「国語」

スマイルセミ 資料請求

小学1年生の講座では簡単すぎるなと感じても、それは小1の学習内容がシンプルすぎるからかもしれません。

「発展クラス」について

さらに、この「教材の紹介冊子」には各学年の各教科に「発展クラス」についての記述があり、タブレット画面例つきで特徴が紹介されています。

▼ 4年生「算数」

スマイルセミ 資料請求

「発展クラス」を追加するかどうかにも非常に役に立ちます(「この内容なら来年からでいいかな」「高学年になってからでも大丈夫そう」という感覚がつかめます)。

▼ 1年生「国語」

スマイルセミ 資料請求

「英語プレミアム」について

そして、最後に見逃せないのが「英語プレミアムコース」の紹介ページです。こちらには何と「英語プレミアムコース」の全カリキュラムが掲載されています!

スマイルセミ 資料請求

これを見れば、HOPコースとSTEPコースで学習する内容の違いが一目瞭然です。

▼ 「HOPコース」

スマイルセミ 資料請求

「英検コース」も英検5級から英検3級までの講座内容が掲載されていますので、いつ頃からHOP/STEPコースから「英検コース」にすべきかも考えやすくなっています(少し英語ができるお母さまなら「英検コース」にすべきか、市販の対策問題集で十分なのかも判断できる情報量だと思います)。

【すまいるぜみ幼児ブログ】英語プレミアムHOP! こんなレベル&内容の教材でした

【スマイルゼミブログ2019】英語プレミアムHOP! レベルも内容も初めての英語にぴったり!(小学生)

2019年5月13日

▼ 「STEPコース」

スマイルセミ 資料請求

2019年現在では英検3級までの記載ですが、追加された英検準2級および英検2級の内容もすぐに追加掲載されるはずです。

【スマイルゼミ英語プレミアムの評判】HOPとSTEPの違いは?おすすめは? コース選びに参考になる感想50

【スマイルゼミ英語プレミアムの評判2019】HOPとSTEPの違いが分かる口コミとコース選びの必須資料(小学生)

2019年5月14日

▼ 「英検コース」

スマイルセミ 資料請求
【スマイルゼミ英検コース】誰にどうオススメなのか分かる先輩ママのブログ口コミ評判集(幼児〜小学生〜中学生)

【スマイルゼミ英検コース2019】なぜ英検に合格できるのかが分かる先輩ママのブログ口コミ評判集(幼児〜小学生〜中学生)

2019年5月20日

お試し受講の「前」がおすすめ

お子さんがタブレット教材を試してみることができるお試し受講の前に、是非とも資料請求をおすすめします。

スマイルセミ 資料請求

「資料請求」すれば、心理学的にパソコンの画面よりも印刷物の方が細かい情報が精査できます。無料請求した資料が届いたらすぐにお試し受講の申し込みをするというくらいのタイミングですがちょうど良いと思いますが、冷静な判断が得意な方なら資料請求とお試し受講を同時請求してもよろしいかもしれません。

▼ まぁ、資料請求はご自由ですが…


▼ RISU算数は1週間のお試し受講

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RISU算数かスマイルゼミか? こんなに違うおすすめ理由の違いと強み比較【小学生タブレット学習教材】

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