【おすすめ絵本】カエルが出てくる絵本《0〜6歳児》

【おすすめ絵本】カエルが出てくる絵本《0〜6歳児》
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6月の梅雨の時期におすすめのてるてる坊主の絵本。

カエルが出てくる絵本

『ぴょーん』

あらすじ

「かえるが・・・ぴょーん」「いぬがぴよよよーん」「こねこが・・・ぴょーん」ページをめくるとつぎつぎにいろいろな動物がジャンプ!

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『かえるくんの おさんぽ』

あらすじ

今日はいいお天気。かえるくんはお父さんからもらったお気に入りのボールをもって、お散歩に出かけることにしました。「だれか あそぶこ いないかなあ」と友だちを探すかえるくんでしたが、よそ見をしてうっかりボールを落としてしまいます…。

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『かえるとカレーライス』

あらすじ

かえるが住んでいる池のそばに山があった。その山があるときカレーを吐き出したら、山全体がなんと巨大なカレーライスになった! ところが、かえるはカレーライスが大好きだった!

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『10ぴきのかえる』

あらすじ

10ぴきのオタマジャクシはいたずらぼうずにつかまって、四角いコンクリートの池に入れられました。生まれ故郷のひょうたんぬまになんとかしてかえりたいのですが…。

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『かえるぴょん』

あらすじ

池のなかのかえるが、葉っぱにぴょん、お庭にぴょん、お屋根にぴょん。ぴょんぴょんとんで目指したのは…。シンプルなお話と、おおらかな絵でおくる、ピュアな魅力にあふれる絵本。

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『かえってきたカエル』

あらすじ

ひろみ先生が、カエルをとってきました。みんなで飼おうと、エサをさがしに出かけます。ところが園長先生がにがしてしまって…。

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『999ひきのきょうだい』

あらすじ

春、カエルのお母さんが999個のたまごを生みました。でも、1個だけなかなかおたまじゃくしにならないたまごが。春の池で繰り広げられるユーモアたっぷりのお話。

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『オレ、カエルやめるや』

あらすじ

カエルはカエルがイヤなのです。だってぬれてるし、ヌルヌルしてるし、ムシばっかり食べるし…。それよりも、もっとかわいくて、フサフサの動物になりたいのです。生意気でかわいいカエルのユーモア絵本。

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『ゆかいなかえる』

あらすじ

水の中の4つのたまごは、おたまじゃくしからりっぱな4ひきのかえるに成長します。かえるたちは、泳ぎの競争をしたり、かたつむりをかくしっこしたり、ときには敵から身をかくしたりと仲よく愉快にくらします。

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『かえるのピクルス 虹をわたる』

あらすじ

多くのファンを持つキャラクター「かえるのピクルス」にはじめての絵本が誕生! 詩人の平岡淳子さんによる心あたたまる物語と、イラストレーターの吉井みいさんが描いたかわいいイラストは、ピクルスファンの期待を裏切らない内容です。

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『カエルのおでかけ』

あらすじ

そとはどしゃぶりの“いいてんき”!カエルはうきうきおでかけです。さあ、あべこべででろでろでぐちょぐちょなピクニックの、はじまりはじまり。

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『せかいかえるかいぎ』

あらすじ

せかいかえるかいぎが あるらしい──。会議が始まると「せかいかえるかいぎってなんですか?」「せかいのかえるかいぎだよ」「せかいをかえるかいぎだよ」とかえるたちはゲーコゲコ。そのうち雨がふってきてかえるたちは踊りはじめ、たまごからおたまじゃくしもかえり、さーて、「せかいかえるかいぎ」は何だったのやら!

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『たんぼのカエルのだいへんしん』

あらすじ

トノサマガエル、ニホンアマガエル、ニホンヒキガエル…。たんぼにあつまる11しゅるいのカエルたち。カエルたちはたんぼのなかで、びっくりのだいへんしん。たんぼをのぞいて、カエルたちのだいへんしんをみてみよう。

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【おすすめ絵本】カエルが出てくる絵本《0〜6歳児》

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