【ディズニー英語ブログ】自宅で無料体験しました! 3時間のお試し内容と勧誘についてDWE口コミ

【ディズニー英語DWE】自宅で無料体験! 3時間のお試し内容と勧誘についての口コミブログ
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ディズニー英語システム(DWE)の無料体験、してみました! 感想は「やってよかった」私のケースをご紹介。

無料体験までの心の変遷

「大きくなれば自分で学ぶ」

ディズニー英語システム (DWE)は生徒さん(一時期、海外で知育アドバイザーのような仕事もしていました)を通して知っていましたし、自分の妊娠中には『たまごクラブ』など情報誌やインターネットなどで何度も見聞きしていました。教材自体には興味はあったものの、夫は海外経験なしで自力で習得したクチですし、私は社会人になって英語を学び直し英検1級に合格後(社内に限ってですが)一応通訳のような業務もこなしていました。我が家では「英語は大きくなれば子どもが自分で学べるもの」だという共通認識がありましたので、英語教材を買いたいとは思ったことがありませんでした。

DWEとの1度目の出会い

第一子が生まれて一度資料請求をしたことがありましたが、完全に無料プレゼントが狙いで、DWE教材を買う気も無料体験を受ける気もまったくなかった時期です。(ちなみに、資料請求をするなら生まれてからよりも妊娠中の方が断然お得です!)

【胎教英語】妊娠中は2倍!教材ならディズニー英語DWE無料サンプルがおすすめ

2018.01.23

「子どもの発音が悪すぎる!」

子どもの英語教育に対して認識を変えたのは、子どもも3人に増え、第一子が幼稚園で簡単な英語を習うようになったころです。子どもが家で「サンキュー」「レッド」など簡単な英語を私たちに披露してくれるようになり、私たちは子どもの発音が悪すぎることに気づきました。幼稚園では英語クラスで学んだ英語を普段の会話に混ぜ込んで遊ぶことが流行っていたらしく、そのせいなのか、日本人の悪いアクセントがかなり強くしみこんでいました。

私たち夫婦は独身時代にそれぞれ発音矯正のレッスンを受けていて、お互いにそこそこの「英語っぽい発音」で英語が話せると思っています。そのため、発音については「正しく訓練すればいつでも習得できる」と、まったく心配していませんでした。

しかし、耳も脳も柔らかく、耳から学んだ音がそのまま脳に届いているはずの幼児の口から「教科書で学んだような日本人英語」の発音が飛び出したことに私はとてもショックを受け、子どもがもう少しネイティブの英語に触れる機会が作れないかと自宅でできる英語教材を探していたところでした。

DWEとの2度目の出会い

そんなとき、イオンで店頭勧誘キャンペーンが。子どもたち3人は宣伝DVDにふらふらと引き寄せられ、その場で釘付け(笑)「そんなに夢中になるなら…」と数年前には検討もしなかったDWEの無料体験に申し込んでみました。

無料体験に申し込むと…

【ディズニー英語DWE感想】新サンプルDVDも「3大ガッカリ」は健在だった〈画像ブログ〉

無料体験に申し込むと小さめの袋を渡されました。袋は小さめだったものの、中に入っていたのは重量のあるパンフレットに無料サンプルCDとDVD、そして、画像のお面(?)とミッキー&ミニーのメモ帳。担当者さんのアドバイス通り無料CDやサンプルDVDは事前に何度も聞かせていました。これで結構英語を覚えてくれましたので、さすがDWE教材は英語力がつくもんだと関心しました。無料サンプル、おすすめです! ただ、無料体験を申し込んだ時にもらったミッキー&ミニーのメモ帳は(ポストイットではなく)ただのメモ帳でとても使いづらいです(笑)

無料体験、こんな感じでした!

「家に上げたら暗くなっても居座られた」「後日電話がしつこい」「勧誘がえげつない」など、悪評高い(?)DWEの無料体験の私のケースはこんな感じでした。

始まるまで 20分

担当者さんの印象はそこそこ

店頭勧誘でお話をした時点では悪くない印象を持った方でした。物腰がやわらかく、言葉遣いも丁寧で、(そこそこ勧誘もアピールもしますが)押しも強すぎず、予約を決めた時に「無料体験で教材を購入する必要はまったくありませんので、ご安心ください」と一言添えてくれた心遣いも嬉しかったです。年齢はおそらく40代後半から50代のはじめ。大学生になるお子さんが二人いらっしゃるそうで、ご自身もDWEユーザーだったそうです。

担当者さんによっては「無料体験は1時間〜1時間半」などと言っておきながら、実際には3時間近く「ネバられた!」という口コミも散見されますが、DWEブログを見る限りDWE無料体験はもともと2時間半〜3時間の長さ。私は最初から「2時間から3時間ほどかかる場合もあります」と言われていました。

挨拶と世間話

約束の時間は10時半にしていただきました。週末だったので下の子どもたちと一緒にお出迎えをしました。

「こんにちは〜。暑いですね〜」から始まり、「お子さんは体調崩したりしてませんか?」とか「どんな遊びが好きですか?」などと話が広がり、ふつうの世間話が15分ほど続く。

(担当者さんとしては心理的な距離を近づけたり、子どもの性格(お外でやんちゃ系だとか室内一人遊びタイプだとか)をリサーチしたりして、のちのちの勧誘をやりやすくしているのかもしれません)

無料サンプルDVD 豪華版

話をしていると、当然子どもたちは「ママぁ〜! ねぇー!」となったのですが、これを見て担当者さんはサッとDVDを出してくれました。無料サンプルでもらったDVDよりも、ちょっとだけ内容が豪華で、収録時間が長いサンプルDVD。どうやら無料体験を受けた場合にだけもらえる特別版DVDのようでした。うるさい子どもたちの注意を引き付けておく役目も大いにあるでしょうが。ただし、デザインの微妙なミニーちゃんたちは健在でした…。

「キャラクターが別人!?」

DVDの「微妙な」ミニーちゃん…

ディズニー公認なのに動画のキャラクターは微妙なものも多いのは、けっこう有名で批判の的にもなっています。特にディズニーファンのご家庭は、このデザインだとかなりやる気をそがれる場合も多いようです。(勧誘のチラシ類のミッキーたちが可愛いので、なおさら理想と現実のギャップが大きくなってしまうのかもしれません…)キャラクターデザインはDWEの「3大がっかり」の一つです。

【ディズニー英語DWE批判的感想】新サンプルDVDも「3大ガッカリ」は健在だった〈画像ブログ〉

2018.06.01

幼児英語の必要性の説明 45分

本格的に英語の話になったかと思ったら、DWE教材ではなく「幼児英語教育」の必要性についてプレゼンされました。

(「赤ちゃんに英語なんて早すぎるんじゃ…」と思う親御さんへの牽制だと思われます)

「英語は早い方がいいですよ!」

英語教育の関心度について主に「早期英語教育について、どう思っているか」「英語教育の手段について、どう思っているか」の2点について聞かれました。早期英語教育について、

「赤ちゃんなのに英語を始めるのは良くないんじゃない? と考える方もいらっしゃいますが、赤ちゃんの脳は生後4ヶ月で〇〇の能力を失い、生後10ヶ月から聞き取れる音の種類が徐々に減ってしまうんですよ〜」

などと、新聞の切り抜きなんかの研究データを示して「英語は早い方がいいですよ!」と力説されました。

(実際に英語は早い方がいいという意見には私も大賛成です)

「ほかよりDWEが断然お得です!」

英語教育の手段については、DWE教材を「インターナショナルスクール」「プレスクール」「英語教室」の3つと比較して

  • 「インターナショナルスクール」は1000万円台の世界になるので費用がかかりすぎて現実的ではない
  • 「プレスクール」も教材費もろもろで結局300万円近くかかるわりに、ネイティブ3歳児レベルの英語以上は学べず「本物の英語力」は期待できない
  • 「英語教室」は効果を出すには外国人先生に週3回以上は習わせなくてはいけず「使える英語力」を期待すれば200万円以上はかかる

だから「DWEがいいですよ」という説明でした。(ここで「インターナショナルスクールが1000万円以上」とか「英語教室が200万円以上」などと敢えて値段を出したのには心理学的効果でいうところの「プライミング効果」を狙ったものだと思われます。プライミング効果とは「100万円のDWE教材も『1000万円』という数字を聞いた後に見ると安く思える」という心理現象です)

ここまでの誘導の質問が多すぎて時間がかかった印象でした。だって、逐一「赤ちゃんってどのくらいの音を聞き分けてるか知ってますか?」「赤ちゃんは生後何ヶ月ごろから音を聞き分ける力が弱くなると思います?」「プレスクールってどのくらいかかるか知っていますか?」などと、話題に誘導する質問をするのはセールストークの基本テクなのかもしれませんが、まだDWE教材という本題にも入ってないのに無駄な誘導質問が多すぎて、この辺りから私の方がちょっと飽きてきてしまいました。

DWE教材のお試し体験 55分

私の担当者さんが上手だなと思ったのが、ここでDWE教材の説明ではなく、すぐに教材のお試し体験を入れたことでした。私がだんだん上の空になるのがバレバレだったのかもしれません。

トークアロングのカード

TSP ディズニー英語システム(DWE)教材パッケージ トークアロング
トークアロングの感想

「じゃあ、こういうデータの話ばかりも何なんで、そろそろお子さんたちに教材を実際に使っていただきましょうか!」

と、担当者さんが大きなバッグからゴソゴソと出してきたのは「トークアロング」のカードとカードリーダーでした。これが思っていたよりもかなり大きく、驚きました。しかも、紙が上質で、厚く折れにくい上に防水加工まで施されているので重い!

毎日、この大型カードを出したり戻したり、大量のカードの中から「今日のカード」を数枚選んだりするのは大変だなと思いました。そして、子どもたちはこれを自発的に片付けたりは絶対にしない! もし購入したとしたら、自作で何かカードケースを用意して、片付けやすい段取りをとってやる必要がありそうです。じゃないと、カードで家の床が埋まりそう…。

TSP ディズニー英語システム(DWE)教材パッケージ トークアロング

赤ちゃんの足より機械の方が厚みが…

まずは、カードで遊ぶ 約20分

まずは、カードで遊ばせてくれました。カードを差し込むと、自動で左にうぃーんと動くカードと流れる英語の音声に子どもたちは大爆笑。

すぐに「りっくんもする!」「たっくんもしたい!」と取り合いに。(名前は仮名です)ここではケンカになることなく順番を決められたので、次から次にカードを入れては大爆笑して遊ばせてもらいました。

カードの差し込みにはコツが要る

担当者さんは「カードを入れて、トンと押して、手を離す!」と上手にコツを説明してくれましたが、それでも4歳児には難しいようでどうしてもカードを押してしまい失敗することが少なくありませんでした。もし購入した場合には、親がついていなくてはいけなさそうです。すぐに慣れるのかもしれませんが…。

カードは絶対にすぐダメになる

たった数十分のお試しだけであれだけ取り合いになりましたから、購入してもカードはすぐにダメになるだろうなと確信。となると、正規購入をした場合の「無料交換サービス」はかなり重要。中古で購入してすぐに壊れたら泣くに泣けません。

カードに慣れたら録音機能で遊ぶ 約15分
TSP ディズニー英語システム(DWE)教材パッケージ トークアロング

カードの差し込みに慣れたら、録音機能を見せてくれました。おもむろにマイクを取り出し「ちょうだい! ちょうだい!」と騒ぐ子どもたちをたしなめ、私にマイクを手渡した上で子どもたちに「ママの声を聞いていてね」と言ったかと思うと、「では、お母さん。聞こえた英語をリピートしてください」とな!?

いやいや、そういうことはもう少し心の準備をしてから…。私は英語の先生であることを隠して無料体験を受けたかったので、英語の発音にどのくらい日本人アクセントを入れるのか、心の準備をしないままにリピートすることになってしまったのでつい素のままの英語でリピートしてしまいました。しかも、例文が「The apple is red.」で、私の英語を聞いた担当者さんは一瞬すごく驚いた表情になっていました。「お母さん、もしかして英語、話せます?」と聞かれましたが、「英語は昔から音読が大好きだったんです(嘘ではない)」と誤魔化しておきました。(だって恥ずかしいので…)

子どもたち、録音機能にハマる

子どもたちはすぐに録音機能の使い方を覚え、自分の声を録音して遊び始めました。私は自分の声を聞くのが好きではないのですが、子どもには関係ないのですね。内心では「これだけ子どもたちに使いやすく、これだけ子どもたちが楽しんでくれるなら中古でこの教材だけでも買おうか」と計算を始めていました。(でも、調べてみると中古でも3万円〜5万円)

マジックペンで遊ぶ 約20分
ディズニー英語システムdwe4歳児の効果

右下のカードの束がトークアロングのカードたち…

次に、マジックペンを使う教材を試させてくれました。担当者さんもおっしゃっていましたが、この教材の素晴らしいところは英語を「単語」ではなく「文」で録音してあることです。また、市販の教材などと違い、録音されている英文にもバリエーションがあり、タッチするたびに違う英語を聞くことができます。これなら毎日使っても「遊びすぎて英文をぜんぶ覚えちゃった」という状態になるにはかなり時間がかかるはず。さすが、高いだけはあります!

マジックペンはそこそこの反応

マジックペンは使わせたことがなかったので、最初こそ「ペンから音がする!」ことに興奮していた子どもたちも、きちんと音声を流すには「ペンをほぼ垂直に当てなくてはいけない」「ペンを当てる場所を考えなくてはいけない」という決まりに慣れられず途中で飽きていました。でも、ペンは取り合いで、取り合いを収めるのに時間がかかりました。

Q&Aカードで遊ぶ 約20分
ディズニー英語システム(DWE)教材パッケージ A&Qカード

1枚のカードで親の顔が隠れるくらいの大きさ

最後に、Q&Aカードで遊ばせてもらいました。Q&Aカードというのは、その名の通り「クイズ形式になっているカード」で、カードの表を機会に通すと問題文が聞こえ、カードを裏返すと答えが聞けるという代物。面白いのが、カードの形。三角だったり、四角だったり、五角形だったり。三角形カードは選択肢が3つあり、カードのどの辺を機会に通すかで答えを選べるようになっています。

図形が大好きな子どもたちは、このカードの形を見ただけで大興奮! このカードもしっかり遊ばせてもらいました。この日、私が学んだのは「うちの子にはカード形式の音が出る教材が合うようだ」ということ。(後日、その観点から一つ市販教材を購入しました)

パッケージの紹介と勧誘 40分

MTDSPGAQL ディズニー英語システム(DWE)教材パッケージ ミッキー・パッケージ+GAQL

見知らぬ大人(担当者さん)と見知らぬ英語教材で遊ぶことにも慣れ、兄弟げんかが激しくなってしまったのを見て、担当者さんが

「じゃあ、そろそろ、これは仕舞おっか」

と教材を片付けてくれました。子どもたちにはまたDVDを見せましたが、最初に比べて喰いつきが悪いので録画していたアンパンマンに変えました。

それからDWE教材のパッケージについて、話をしてくれました。値段の話も出ました。おすすめパッケージについては私の担当者さんはフルパック推しでした。他のパッケージを説明していても最後には「まぁでも、やっぱりフルパックほどの効果ではないのですが」「フルパックだと少なくとも3倍の効果を3分の1の時間で実感できるとは思うのですが」などと、一貫してフルパック攻めでした。

少々しつこい勧誘スタート 約20分

さらに、「今日この場で契約をされたら、こんな特典もつきますよ」という王道の勧誘もありましたが、うちは衝動買いはしない主義なので(初対面で「衝動買いをしないこと」で話が盛り上がり交際に発展したといっても過言ではないくらい、お互いに衝動買いには嫌な過去を持っていまして…)

それからも勧誘が続きましたが、即日購入する気はまったくなかったので担当者さんも意思の固さ(過去のトラウマ!?)と子どもたちの「お腹すいた!」コールに諦めてくれたようで20分くらいで帰ってくれました。

結局、無料体験は3時間ちかく

お茶出しやお見送りなどを含めると、無料体験はほぼ3時間かかりました。10時半スタートでしたが時計を見ると2時近くになっていて、慌ててうどんを茹でました(笑)

それでも「やって良かった」

3時間という長すぎる無料体験の内容やその後の勧誘など、いろいろありましたが、それでも感想を聞かれれば「やって良かったな」と言うと思います。

私は幼児英語の先生を(少しだけ)していたのですが、ディズニー英語システム(DWE)の学習効率は本当に素晴らしいです。DWEは英語の先生に絶大な人気を誇る教材として(一部では)有名ですが、さすがだと思いました…。値段が高すぎて手が出ないという方も、とりあえず無料サンプルだけでも申し込んでみてはいかがでしょうか。無料サンプルだけでも巷の “幼児” 英語教室で学ぶくらいの英語は習得できましたので。

「やって良かった」3つの理由

1. 質の高いDWE教材を生で体験

ディズニー英語システムdweわくわく無料体験勧誘の断り方

無料体験の醍醐味と言えばやはり「DWE教材を実際に試せること」だと思います。ディズニー英語システム(DWE)は業界では「英語教師が惚れる教材」で有名です(実際に、私は英語を教えたことがあるという経歴は隠して無料体験を受けましたが担当者さん自ら「英語の先生に人気なんですよ〜」と言っていました)教える側を魅了するDWE教材の連動性は、ちょっと試しただけでその効果を実感できるほどでした!

2. 子どもの新しい一面を発見

まだ乳幼児の下の子どもたちが教材で遊ぶ様子を見ることができたのも母として新鮮でした。ほかにも、DWEの少々退屈な動画も喰い入るように見ていたことにも驚きましたし、DWEの凝った教材の使い方をすぐに理解してマスターしてしまったことも意外で、子どもたちが教材を使っている姿を見ているだけで新しい発見が多くて楽しかったです。

3. 早期英語教育の時事情報

早期英語教育の時事情報もとても興味深かったです。今回来てくださった担当者さんは熱心な方だったらしく、乳幼児期の早期英語教育と赤ちゃんの脳との関係に関する新聞の切り抜きをたくさん持っていらっしゃいました。3分の1くらいはロゴ入りで公式資料のようでしたが、3分の2くらいはふつうのファイルに入れられた生の新聞記事だったので、担当者さんがご自身で集めたのかなと思いました。

おまけ. 当日プレゼントも良かった!

無料サンプル

無料体験の当日プレゼント

私は「やって良かった」です。無料体験をした場合の「当日プレゼント」として「サンプルDVD豪華版(無料サンプルでもらったDVDより長めで1時間弱)」と「ミッキーABCカード」をもらいました。

DVDも毎日見ていますが、「ABCカード」も重宝しています。カードの質がいいので、カルタのように使ったり、フラッシュカードのように使ったり、「What’s in your basket?」の歌詞をちょっと替えて「What’s on this yellow card?」などと歌って遊んだり、毎日楽しませてもらっています。子どもの英語力はこれから伸びる(のかな?)として、今はとにかく私の方が楽しくなれるグッズで、もらえて良かったです。

無料体験は無料サンプルで!

【ディズニー英語DWEの感想】無料サンプルCDと市販の英語CDの違いは教材の連動力か?〈口コミブログ〉

無料サンプルのCD

無料体験をするかどうかは無料サンプルを使ってみて判断されるのがよいかもしれません。こういう自宅教材って、CDやDVDを再生するという動作がいちばん億劫だったりするので、無料サンプルCDとDVDをまず「家で使えるかどうか」試してみては? DVDとCDを再生することさえできれば、歌の歌詞はさすが「日常会話のためだけに書き下ろされたオリジナル歌詞」ですし、メロディーは「言語学者が会話の発音とイントネーションを崩さないように考えられたメロディー」で、聞き覚えた歌を口ずさんだだけでそのまま英会話に使えるレベルで、嬉しい限りです。

勧誘は担当者さん次第!?

最後の勧誘はなかなかでしたし、その後の勧誘もそこそこありました。「家に上げたら暗くなっても居座られた」「後日電話がしつこい」「勧誘がえげつない」などDWEの無料体験は悪評高い(!?)ようですが、私はそれほどには感じませんでした。DWEの無料体験の感想を聞かれれば「無料体験は試してみて良かった」と言うと思っています。

子どもたちの発音強制にも◎

懸念だった、子どもたちの日本人っぽい発音もCDでずいぶん矯正されたと思います。特に「R」の発音が自然になりました。ネイティブっぽくはありませんが、きちんと「英語を話している」ように聞こえます! 英語を「日本語で」言っているのではなく(笑)

無料サンプルを請求するなら

サンプルDVDなら『What’s in your basket?』をぜひ聞いていただきたいです。「ABCカード」を使って、この歌の歌詞をちょっと替えて「What’s on this yellow card?」などと歌って遊んだりしている、とご紹介した歌のオリジナル歌で、この歌のおかげでうちの子は「ママのバッグ、何が入ってるの?」も英語で言えるようになったくらいに、私がハマって毎日歌っています。

今ならもらえるABCポスターは(たとえ既に市販のものを持っていたとしても)すごく重宝したのでおすすめです。サンプルDVDはもちろん、ディズニーのアニメを見るたびに関連キャラクターの文字を読んでいました。

【▼無料サンプルの申込先】

 

 

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