【2019タブレット教材の効果】受講して感じた評判以上のメリットと怖いデメリット

【タブレット学習ってどう?】受講して感じた評判以上の効果とデメリット
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3大タブレット学習教材『RISU算数』『スマイルゼミ』『チャレンジタッチ』すべてをやりました。そこで感じた評判以上(ときどき評判通り)の効果とデメリットのご紹介。

記事を書いたのはこんな人

元幼児教室講師。塾講師時代は中学高校の英語と数学を担当。その後、進学塾のカリキュラム構築や教材選択、新教室の立ち上げなどに携わらせていただきました。英検1級, 夫の海外赴任地では英会話講師や日本語講師(資格保有)なども。

タブレット学習の嬉しい効果

「目と耳で学ぶ!」がいい

チャレンジタッチ

▲ チャレンジタッチ国語

例えば、漢字を学ぶときには書き順や書き間違いをキャラクターが「ちょっと違うよ、どこが違うかな〜?」などと教えてくれたり、算数の条件をそろえるという単元でも手を動かしながら学べます。

チャレンジタッチ

▲ チャレンジタッチ算数

今までは授業で先生が黒板に書いて説明してくれていたことを、タブレットは半分以下の時間で、倍以上分かりやすく解説してくれます。しかも楽しいので、毎日取り組むことが嫌にならない上に、学んだことは記憶に残りやすい!

 

▼ アニメーションの魅力ならチャレンジタッチが一番

勉強を手軽に始められる

ランドセルを開ける必要がない、ふでばこが要らない、鉛筆がいらない、ノートがいらない…という手軽さはとても大切でした。特にリビング学習では、タブレットが常にそこにあって、スイッチを入れるだけですぐに問題に取り組めるというのは子どもにとっても楽なようです。私が食器洗いを始めると子どもたちは自然とタブレットを開いています

子どもが勉強をやりたがる

スマイルゼミ

▲ スマイルゼミ算数

タブレットならではの特徴を上手に使って楽しく勉強を進めてくれるので、アプリやゲームのように楽しく、子どもの方から「タブレットやっていい?」と聞いてくれます(最低でも最初の3ヶ月は)。タブレットに慣れてからも「じゃあ、タブレット始めようか?」と切り出せば、素直に「うん!」と言ってくれています(1年以上続いています)。

チャレンジタッチ

▲ チャレンジタッチがんばり表

特に「チャレンジタッチ」は勉強する習慣づくりへの執念を感じました。毎日電源を入れると電源を入れたことを褒めてくれますし、短期的なサイクルで常に新しい学習イベントが用意されています。がんばり表も他社教材の一覧表型やリスト型と違い、遊び心満載です。

 

▼ アニメーションの魅力ならやっぱりチャレンジタッチ

 

英語に興味をもってくれた

英語の歌も英語DVDも英会話教室も英語教材も…いろいろと挑戦してみた我が家ですが子どもが英語にまったく興味を示してくれませんでした。そんな子どもたちが、タブレット教材の英語に取り組んで初めて目を輝かせてくれました!

どうやら、「タブレットにタッチしたら反応がある」というのが面白いようで、「タッチすると英語音声が流れる」英語のページで毎日毎日勉強して(遊んで?)います。

スマイルゼミ

▲ スマイルゼミ英語

「スマイルゼミ」のチャンツのおかげで癖のあった子どもの英語発音も随分と改善できましたし、英語を聞いたら大きな声でリピートすることの楽しさを感じてくれているようです。

スマイルゼミ

▲ スマイルゼミ英語

英語に関しては前評判どおり「スマイルゼミ」のものが抜群に良かったです。子どもは「チャレンジタッチ」の方を気に入っていましたが、親目線では過度にカラフルなデザインが邪魔をして、関心の英語の発音にあまり注意を向けていないように感じられました。

▼ チャレンジタッチ英語

チャレンジタッチ

若干の差はありますが、タブレット教材と英語学習の相性は抜群です。「スマイルゼミ」も「チャレンジタッチ」も英語のためだけにタブレット教材を検討してもコスパは悪くないのではないかと思えるレベルでした。

 

▼ 英会話も英検対策もどちらもできるスマイルゼミ

 

基礎プログラミングを丁寧に

プログラミングも基礎の基礎から丁寧に教えてくれます。低学年ではプログラミングをめいっぱい楽しみ、上の学年に上がると少しずつプログラミングの考え方も教えてくれます。

チャレンジタッチ

▲ チャレンジタッチ プログラミング

子どもたちはおそらく意識していないでしょうが「プログラミングってこんなこともできるんだ」と感じてくれていると思います。

 

▼ チャレンジタッチのプログラミングは動きが楽しい

反復練習をしやすい

タブレット学習教材は楽しく反復練習ができます(ママは楽です)。小学校の学習内容では漢字にしても算数にしても、学習の基本は「反復練習」ということになってしまいます。今はどの会社のタブレット学習教材にも「やり直し機能」がついています。

▼ チャレンジタッチ Wとき直し機能

チャレンジタッチ

やり直し問題を精査する性能には多少の違いはありますが、タブレット教材では「問題のやりっぱなし」はありません。必ず、同じ問題や似た問題を出題してくれるのできちんと取り組めば(※)意識しなくても反復練習ができます。

※(紙教材でも同じですが)適当に済まそうと思えば、設問や解説を読まずにタッチを繰り返し、先に進めてしまいます。特に3ヶ月を超えたあたりからはお子さんの学習状況を少し注意して見てあげるとよろしいかもしれません。

反復復習問題も含めて、問題抽出がもっとも効率的かつ効果的なのは「RISU算数」です。

▼ RISU算数 2つの復習機能

RISU算数

他社と比べて「RISU算数」は公式サイトがいまいちなので、サイトを読んでもぜんぜん良さが伝わってこないのですが、2018年に特許を取得した自動出題機能はその子の回答傾向に受講生の傾向を加味して、約10,000問の中からベスト問題を抽出してくれるというもの。勉強効果を考えれば、小学生の間に最短1年、最長3年、RISU算数をさせてあげるというのは悪くないと思います。

 

▼ 勉強効果を考えればRISU算数が断トツ!

▼ RISU算数の効果について

 

勉強時間が増えた

厳密に言えば、「子どもが自主的に始める勉強時間」が増えました。タブレット教材では課題をサクサク進めらるので、子どもが飽きやすい単調な問題の繰り返しでも、子どもの集中力が続きやすいです。我が家では、タブレット教材を始めてから、子どもが勉強をしている時間が2〜4倍に増えたと感じています。その分ぼーっとする時間が減ったので勉強に充てる時間はそれほど変わっていません

 

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この椅子、とても不思議で、座ると集中力が増します。背筋が伸びるからでしょうか。受験期は机に向かう姿勢が気になりますが、この椅子はよかった!!



自動丸つけは便利で効果的

チャレンジタッチ

昔の職業柄か、私は丸つけを煩わしいと感じたことはありませんでした。しかし、タブレット教材の自動丸つけを経験してみると、今まで丸付けをしていた時間に家事ができることがとても有意義でした。

丸つけが嫌いな子でも、その場で「◯」や「×」を見せられると間違っていれば間違った理由が気になるようです

また、問題を解答するとすぐに丸つけをしてくれることで勉強スピードも上がりました。紙ベースの教材と比べると、同じ分量を半分の時間でこなしている感じです。今まで丸つけに割いていた時間も問題を解いたり、分からない箇所を話しみてみたりするなど、より効率的に時間を使えるようになった気がしています。

スモールステップがいい

タブレット学習教材には「スモールステップ」と呼ばれる特徴があります。スモールステップとは、各単元の学習内容を5分〜15分ほどに小さく分けて、解説や出題をする機能です。1回の学習を短くコンパクトにすることで、子どもが正答しやすく、子どもに「もっとやりたい」「自分はできるんだ」と思わせることができて、自主性を伸ばせるという効果が期待できます。

スモールステップのおかげで以前よりもすきま時間を活用できている気がしますし、自主性や理解も深まりました。しかし、ママ目線でもっとも便利に感じたのは、ご飯になっても、お出かけの時間になっても、比較的さっとタブレットの電源を落としてもらえることでした!(笑)

▼ 特に幼児には細切れ学習が効果抜群

タブレットを大切に扱える

タブレット教材探しの時に「タブレットの扱いが乱暴でヒヤヒヤする」という意見をたくさん読みました。我が家の場合、子どもたちがタブレットを壊す原因は「踏む」も「落とす」も「濡らす」もすべてに可能性がありました。

そこで、タブレット教材が届いたその日から、タブレットで勉強するのは紙教材と同じく「机の上で、椅子に座って、背筋を伸ばして」と決めて、タブレットをしまうのはワークの隣にしました(毎日タブレットは数10センチしか動かしません)。さらに、タブレットが壊れやすいこと大切に扱わないと大好きなタブレットで勉強できなくなってしまうことを毎日話して聞かせました。

3ヶ月を過ぎた頃から、タブレットを大切に扱うということにも慣れてきて、ついでにママとパパのスマホまで丁寧に扱ってくれるようになりました。電子機器は大切に扱わなければいけないということを学んでもらえたようです

結果、ママの負担が減る

毎日の課題にスムーズに取り組めるようになったので、「勉強をやりなさい!」と言わなくてよくなりました。勉強を始めてからも、一つの問題で止まったり、間違えた問題を(間違えたことすら)忘れることもとても少なくなりました。

タブレット教材は「親がつきっ切りでなくても勉強をすすめてくれる」のが大きなメリットだと感じます(丸投げしてしまうと効果は半減してしまうと思いますが)。ちょっとお鍋を見に行くと勉強が止まっていた、ちょっと届け物があると子どもが椅子から離れていたなどということがなくなりました。ママがイラっとする頻度は格段に減りました

『RISU算数』の広告にありましたが、「ママは褒めるだけでOK!」は本当だったと感じています。

RISU算数

タブレット学習のデメリット

タブレット中毒(依存)になる

タブレット学習をすると子どもが「タブレットしたいしたい病」になることは、タブレット教材を選ぶ時点である程度覚悟していました(実際に毎日「タブレットしたい〜」と言っています)が、想定外だったのは、タブレット学習を始めてから紙ベースのテキスト教材での勉強ができなくなったことです。

テキストそのものを開きたがらなくなりましたし、紙ベースのワークでは集中力ががくんと落ちました。タブレットのように「タッチしたら画面が切り替わる」などの楽しみがない上に、集中力が落ちて問題が解きづらくなったので、「紙教材はイヤ」に拍車がかかりました。

以前から「毎日、漢字と日記をしようね」が約束でしたが、タブレット教材を始めてから、「タブレットを10分したらプリントを1枚しようね」という約束も追加したところ、タブレット教材のおかげで毎日のプリント学習の時間も増えたのは嬉しい誤算でした。

鉛筆をにぎる機会が減る

タブレット学習教材のデメリットに「ノートや鉛筆を使う機会が(大幅に)減る」という口コミがありました。

確かに、「スマイルゼミ」も「チャレンジタッチ」も至れり尽くせりなので、鉛筆とノートを使わなくても学校の成績は上がるのではないかと思います。さらにタブレットが楽し過ぎて、子どもたちが鉛筆を使いたがらなくなるというのも容易に想像がつきました。

そこで、「漢字をしたらタブレット」「作文を書いたらタブレット」などとタブレット学習をご褒美のように使おうと思いました。今のところ、このやり方でうまくいっている気がしています。

私はたまたまずっと家にいて子どものために時間を割いてあげられる状況ですが、お仕事をお持ちのママなどはこのように勉強内容を管理してあげるのは難しいのかもしれません。

以前、スカイプ相談でお子さんの運筆練習不足についてご相談を受けたことがあります(我が家でタブレット教材を始める前でした)。お子さんだけではなく、ママもパパも「家族みんなで5分間勉強」を始めてはいかがですかと申し上げました。できれば毎日、平日はできなくても週末には必ず、漢字の練習をして家族で漢検に挑戦したり、英語で3文日記を書いてそれぞれ発表したり、家族で楽しめる習慣を作ってみるということです。アドバイスをさせていただいたご家庭では絵日記を書いて、書いた後に家族に読んで聞かせて意見交換をするというプレゼン練習を兼ねた時間を作ったそうです。効果を感じていらっしゃるようでした。

 

解説に時間がかかる

解説に時間がかかる

タブレット学習教材は学習内容をアニメーションで視覚聴覚を用いて理解させてくれる点がメリットですが、そのアニメーションがデメリットになる場合もあります。

チャレンジタッチ

例えば、時計の読み方や立体図・展開図などはアニメーションで動きとともに解説してもらえれば、算数が苦手な子でも一発で理解できてしまいます。しかし、漢字の書き順や書き間違いなどは自分で調べれば一瞬で分かることですし、親が教えても数十秒でおわりますが、冗長なアニメーション解説では1分以上かかってしまうこともあります。

タブレット学習を始めたばかりではその”冗長な”アニメーションも楽しいと思いますが、学習が進むと楽しかったはずのアニメーションにも慣れてしまいますし、部活動などで時間がない子がパパッと勉強したい場合などではタブレット学習の方が学習密度は下がります

問題を開くのに時間がかかる

チャレンジタッチ

タブレット学習教材は問題を「開く」のに時間がかかると思いました。タブレット教材は「今日のミッション」や「今日の課題」などと、その日何を勉強すればいいのか教えてくれる機能がありました。その、タブレットが指定する問題へのアクセスは不便ではありませんが、タブレットが指定する問題以外の問題に取り組みたい場合、やりたい問題へたどり着くために時間がかかります。この点は、アニメーションが魅力の「チャレンジタッチ」の大きなデメリットだと感じました。

考える問題が少ない

タブレット教材ではスピードが上がり勉強がサクサク進みますが、じっくり考える問題が少ないように感じられます。もう少し考えることを楽しめるような問題で思考力を鍛えられるとより良いのかもしれません。

紙教材よりも受講料が高い

タブレット学習教材は紙ベースのテキスト教材よりも費用が高めです。タブレット教材の「思わぬ出費」と言えば、タブレット補償費破損タブレットの交換費用です。現状ではこれらが「すべて無料」という会社はありません。タブレット代そのものがかかったり、タブレットが無料でも送料がかかったりします。効果の高いものに費用がかかるのは仕方のないことですが…。

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タブレットをやってみた感想

タブレット学習教材をやってみて、タブレット学習を成功させるために私が必要かなと感じたポイントです。

紙教材をやめない

現時点では大学受験は従来通りの紙ベースの筆記試験です。大学受験がタブレット受験にならない限り、紙ベースの試験対策は必要になります。タブレットや動画(スタディアプリなど)で勉強していても、大学受験直前には、どこかのタイミングで必ず紙ベースの学習に戻さなくてはいけません。早い時期に勉強時間があまりにタブレット学習に侵食されるのは(勉強にはなると思いますが)あまり良いことではない気がします。

受験にはレベル不足かも

幼児教育および中学受験業界では「タブレット学習は勉強にならない」が暗黙の了解です。「チャレンジタッチ」も「スマイルゼミ」もここ数年で問題のレベルを大きく引き上げていますが、これは「もっと難しい問題を用意してほしい」という声に応えたものでした。それでも、問題のレベルも問題の量も、まだまだ受験を勝ち抜けると思えるほどの信頼はありません。(中学受験を見据えてタブレット教材を利用しているご家庭は少なくないので、今後「タブレット学習だけで〇〇学校に合格しました!」などというお子さんが登場すると風向きも変わるかもしれませんが)

タブレットの目的を明確に

中学受験を見据えた小学校低学年から中学年でタブレット教材を利用しているご家庭は少なくありません。しかし、受験を目指す場合に「家庭学習はタブレットにお任せ」というタブレット学習教材会社の宣伝広告のような使い方をしているご家庭は私はまだお会いしたことがありません。

タブレット教材を使う目的をはっきりと定めていらっしゃいます。もっとも多く見聞するのが「紙教材に疲れたらタブレット教材でちょっと休憩」です。

他にも『RISU算数』であれば「算数だけは高学年に上がる前に小学校6年分を予習しておきたい(RISU算数の無学年制方式)」というご家庭は多いです。

▲ RISU算数は受講生の75%が在籍学年より上を受講

 

『スマイルゼミ』は「英会話教室に通えないのでタブレットで練習している(スマイルゼミの英語プレミアム)」など、英会話教室がわりに使っているご家庭や「英検2級だけは先に取っておきたい(スマイルゼミの英語プレミアム)」など、英検対策として利用しているご家庭が多い気がします。

 英会話も英検対策もできるスマイルゼミ

 

タブレット教材各社の特徴

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