【5〜6歳におすすめ】梅雨に読みたい絵本と小学1年生レベルの童話

【5歳〜おすすめの本】梅雨に読んであげたい小学1年生レベルの童話
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絵本を卒業したい5~6歳にもおすすめの本です。梅雨に読んであげたい小学1年生レベルの童話。

梅雨に読みたい童話

『あまやどり

<あらすじ>

雨が降ってきて、みんなは雨やどり。雨やどりの意味が分からないかたつむりは、みんなに聞いてまわります。昆虫や花たちの世界を、身近に感じさせてくれる鮮やかな写真絵本。

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『あめふりうります

<あらすじ>

「ねこが かおを あらうと あめが ふる」そんな言い伝えがありますが、この村にいる猫のねこきちは、かおを洗うのだって面倒だという、ぐうたら猫。おかげで、この辺りにはずいぶんと長い間雨が降っていません。そんなある日…。

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雨をよぶ龍─4年にいちどの雨ごい行事』

<あらすじ>

雨ごいのときに300人もの人たちで担ぐ「龍蛇」は、竹と麦わらで体を作り、長さ36メートル、重さ約3トンにもなる巨大なものです。この龍蛇作りから始まって、雷電池(かんだちがいけ)で龍神となるクライマックスまでの、雨乞の日当日の様子をていねいに描きます。

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わんぱくだんのてるてるぼうず』

<あらすじ>

明日は遠足だというのに、天気は雨。そこで3人は、てるてる坊主を作って明日が晴れるようにお願いすることにしました。すると、出来上がったてるてる坊主が立ち上がって、3人を雲の上へと連れて行きます。

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梅雨に読みたい絵本

『おてんきてんしのおくりもの』

<あらすじ>

ふうたとくうたはこぐまの兄弟。雨を天気にする「おてんきてんし」の絵を描いた二人は、それがいなくなったお母さんに似ていたため涙をこらえきれず…。大切な人を思う気持ちを描いた作品。

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『ぶなぶなもりであまやどり』

<あらすじ>

ゆうくんと妹のともちゃんが、新しいクレヨンを持って、ぶなぶな森で絵をかいていると、にわか雨です。ふたりがニレの木の下にかけこむと、先に雨やどりしていた、くまばあばと出会いました。心やさしいお話です。

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あめあめふれふれもっとふれ

<あらすじ>

しゃがみこんで虫をみつめ、空気のにおいをかぎ、風におどろき、草の葉をちぎってみる。子どもは、五感をひらいて世界とむきあいます。雨の日に、世界と子どもがほほえみをかわした瞬間を、かろやかにとらえた物語です。

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『かみなりのちびた』

<あらすじ>

カミキリムシみたいに小さくていたずら好きな、かみなりのこどもと友だちになったひろし。じてんしゃで雲にのって「へそこうば」へ行ってみたよ。

あめあめふれふれもっとふれ

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(注)小学2〜3年生も楽しめる、幼児にはちょっと難しい本です。

 
 
 
 
 
 
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【5歳〜おすすめの本】梅雨に読んであげたい小学1年生レベルの童話

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