【出産レポ2人目】痛くない陣痛に感動した大成功ソフロロジー出産 by育児ブログ

2人目のソフロロジー体験記 誕生の瞬間
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初参の大失敗を大反省して 

初めての出産でとてつもなく痛い、苦しい思いをしたため、2回目の妊娠では赤ちゃんのことをもっと具体的に考えながらイメージトレーニングに取り組みました。

【出産レポ1人目】痛い!痛い!痛いっ! 陣痛も会陰縫合も超絶痛かった初産のソフロロジー出産は効果なし by育児ブログ

2017.10.09

すると驚いたことに、「痛い」と感じることなく、声を荒げることなく、文字どおりスムーズにするーっと産まれてきてくれてビックリ。生まれた直後の赤ちゃんへの声かけも、陣痛の痛みを引きずることなく赤ちゃんのことだけに集中して優しい声をかけてあげることができました。痛くも辛くもない、陣痛中すらただただ幸せな時間だったソフロロジー出産。感動の大成功出産レポです。

ソフロロジー出産について最初から読む場合はこちらをどうぞ。

 

陣痛

妊娠中

予定日2週間くらい前

夫の仕事の都合で、予定日ギリギリまで産まれてきてほしくなかったので、ネットで見つけた「陣痛が来る」ジンクスはとことん避けていました。スクワットの姿勢は生まれやすくなると読めば、長男(当時1歳半)のおしめは決して床の上では替えず、刺激のある味が陣痛を誘発する(かも)と読めば、ガッツリ系の食事はなるべく避け、「パパに立ち会ってほしいんだ、パパは◯◯日に帰ってくるから◯◯日まで外に出てくるの、待っててね」と毎日赤ちゃんにお願い。

予定日7日前

この日は妊娠39週の健診の日だった。朝から腰がズーンと重く、まるでお肉の下の骨に直接5キロくらいの重りでもぶら下げているよう。何をするにも常に腰が重くてダルくてに、動作の一つひとつが腰の骨にひびいていた。

上の子のときも同じ産院にお世話になったので、スタッフのみなさんとはもう顔なじみ。「あらぁ痛そうね~、早く出てきてくれたらいいのにね~」とか「まぁまぁ、その様子じゃもうすぐね」なんて声を掛けられるたびに、「はい!ほんとうに」なんて笑顔で応えてたけど内心は「お願い、まだ産まれないでねぇ~!」と願ってた。

腰がダルい感じは寝るまで取れず、あまりにもいつもと違う痛みで、陣痛が来たのかと焦る。「陣痛ってこんな痛みだったっけ?もっと違う感じだったっけ?」たった1年半前のことなのに、あんなに痛かった陣痛が分かるかどうかが不安になる。

同時に「パパが帰ってくるのは4日後なんだけどなぁ。今陣痛が来ちゃうと困るなぁ」と悲しくなる。

予定日6日前

早朝、陣痛始まる

午前6時少し前

いつものように夜中に5回もトイレに起きる。冬の夜はトイレに行くのも寒い。最後にトイレに起きたのは午前6時ちょっと前。西の空が明るくなるかならないか、くらいだったと思う。

初めての妊娠後は骨盤ケアも産後の筋トレもしなかったので、骨盤底筋がゆるゆるで妊娠中ずっと頻尿でした。臨月は頻尿中の頻尿のために夜はほとんど寝られませんでした。産後のエクササイズした方がいいですよ~!産後の時期別おすすめエクササイズはこちらにまとめています。ご興味があればどうぞ(近日公開)

トイレから戻って横になった途端に、腰の骨にグンッと大きな鈍い痛みを感じる。「あ、陣痛だ」と直感した。「陣痛、ちゃんと分かるかな」なんて、あんなにドキドキしてたけど、陣痛がきたら一発で分かった。

陣痛の間隔はすでに10分「陣痛を直感する能力は本能で、DNAに埋め込まれてるのかも」なんてどうでもいいことを思いながら、すぐに病院に電話した。電話に出た助産師さんは前回の私のスピード出産を覚えていてくれていて(先生や助産師さんには「スピード安産だったよ〜」と褒められたけど長く辛く苦しい陣痛のせいで赤ちゃんのことなんてちっとも考えられなかった前回の『ソフロロジー出産失敗出産レポ』はこちらです)、まだ陣痛が始まったばかりなのに「すぐ来てください!」と言ってくれた。

が、「験担ぎ(げんかつぎ)だから~」「入院準備したら陣痛がきちゃいそうだから〜」なんて言い訳をつけて、入院準備をしていなかった私。「どのくらいで産院に来れますか?」と聞く助産師さんに「え…っとぉ、たぶん1時間くらいで行けると思うんですけど…」と言ったら「え!?そんなに?」と軽く呆れられる

よいママさんは臨月に入る前に、ちゃんと入院荷物を準備しておきましょう(笑)(「3回の出産で私が「あると便利だな、なくてもよかったな」と思った持ち物リスト」(近日公開))

始まったばかりの陣痛は痛みも軽いし、間隔も長いし、何より陣痛と陣痛のあいだは全然痛くないので余裕しゃくしゃく。陣痛と陣痛の合間を縫って、まだ熟睡している上の子のおしめを替えて、母を起こして、上の子の着替えをさせてもらって、母はおしめ替えを頼むと機嫌が悪くなるので下の子もおしめは自分で替え、その間に必要なものをかき集めて…。なんてやってたら、家を出るころにはやっぱり電話してから1時間経ってた

病院へ

LDR室で出産

午前7時ごろ

病院に到着。陣痛の間隔は5分~8分くらい「おはようございます。またお願いしま~す」なんて笑顔で挨拶。出迎えてくれたのは妊婦健診で顔見知りの50代くらいのベテラン助産師さん。顔を見て、少しホッとした。(が、あとあとそれほど良かったわけではなく…)

すぐに分娩台に案内され、「これに着替えて、横になってくださいね~」と前回と同じピンクのペラペラの分娩着を渡される。ブラジャーも脱いでパンツだけになって、分娩着に着替えて、分娩台に横になりながら「あぁ始まっちゃったなぁ~、パパ、間に合わなかったなぁ~」と思う。

助産師さんが子宮口を診てくれる。「まだ4センチですね~」と言いながら、パンツを脱がせてくれて、産褥ショーツを履かせてくれた。前回と違って、腰を浮かせるのも楽勝。

「点滴の針だけ刺しますね」と言って、助産師さんが手の甲に針を刺す。が、点滴はまだつながれず。

今回は分娩台で陣痛が来ても、ゆっくりお腹をさすりながら赤ちゃんに声をかける余裕がある。「今の陣痛はちょっと痛かったね、大丈夫だよぉ。もうすぐママに会えるからね、頑張ろうねぇ~」

前回と違い、陣痛がどんどん痛くなるのに赤ちゃんに声をかけ続けられたのはソフロロジーのおかげ。陣痛は痛いけど、『痛い』と感じず辛くない。ソフロロジーならではの出産レポはこちら(近日公開)

午前8時ごろ

少しずつ陣痛の間隔が短くなって、痛みが強くなる。痛みは強くなるんだけど、不思議にも『痛い』と感じない。痛みは直接「痛い」と感じるのではなくオブラートのようなもので守られたようで、鎮痛剤を飲んだ日の生理痛みたいな感じだった。

助産師さんが入ってきて子宮口を診てくれた。「あら、もう8センチね。準備しましょうか~」助産師さんが手の甲に刺してくれた針に点滴をつないでくれた。

平日の午前8時。たぶんヒマだったんだと思う。助産師長さんと主任さんをはじめ、おばちゃん助産師さんがたくさん部屋に入ってきて、それぞれ忙しそうに何かしてる。陣痛が来るとみんなが一斉に私の方を見てくれるんだけど、「なんか動物園の見世物みたい…」と気が休まらない。前回の出産は朝早くて、若い夜勤の助産師さんとアシスタントのおばちゃんが二人で取り上げてくれたので、人がたくさんいる平日の出産にとまどう。

あんなに人の出入りが激しくて気ぜわしかったのに、陣痛がくると自然と「赤ちゃんのこと考えなきゃ」と思えたから本当に不思議。これもソフロロジーのおかげか?ま、赤ちゃんのことは考えられたけど、でも居心地の悪さは最後まで取れず。

部屋の準備が落ち着いて、助産師さんがまた子宮口を診てくれた。「あら?まだ8センチね。ちょっとお産が止まっちゃったのかな~」と言いながら、助産師さんはいきなり私の胸元をがばっと開き、乳首をつねり始めた!すごくビックリしていると、こっちを向いて「お産が進むようにおっぱいマッサージしますね~」って…、「いやいや、胸元を開く前に、先に説明して!」と内心反論。50代の助産師さんに『中年のおばちゃんパワー』を感じてしまった。

「出産は夜中がいいなぁ~」なんて思いながら、乳首をつねられていた。陣痛を何回かやりすごした。

乳首をぎゅうぎゅうとつねられ続けること(たぶん)1分(くらい)。おっぱいマッサージのおかげでお産が進み出したのか、乳首をつねられてから10分後くらいに子宮口をチェックしてもらうと9センチまでひらいたね」。

子宮口が開いてきたので、寝ていたベッドの落下防止の柵がはずされ、ベッドの下から手すりが出てきて、ベッドの足下の部分がはずされた。陣痛用ベッドはそのまま分娩台に早変わり。そしてまた子宮口を見てもらうと、もう10センチ開いていた。

陣痛がなかなか強くならないように感じていたので、子宮口が10センチと聞いて驚く。ソフロロジーのおかげで痛みを感じなかったのか、私が鈍かったのか…。「10センチだよ」と聞くと、いよいよ出産の瞬間だと気が引き締まった。

感動の出産

感動の出産の瞬間

前回の激痛に比べて陣痛の痛みが弱すぎる。だから、なかなか強くならない陣痛に「またお産がとまってしまったのか」と焦る。「あの激痛が来るはずだ」と覚悟していたが、そのあと陣痛が3回来て「お。ちょっと痛くなってきたかな」と思っていたら、するっと赤ちゃんが出てきてくれた。

前回は陣痛が来るたびに激痛で、腰も足も痙攣するほどで、助産師さんに「足開いてー、赤ちゃんでて来れないよ~」なんて言われて、「そんなこと言ったって無理なもんは無理!!」と叫びたかったけど叫ぶ心の余裕も体力もなく、陣痛のたびに「もうイヤだ!」、「もういい加減にして!」、「もういいから早く出てきて!」と必死な思いだったのですが、今回は痛みがなさすぎて拍子抜けするほどの出産でした。助産師さんの「もう頭見えてるよ~」のセリフも聞けないくらいあっけなく、すっと出てきてくれました。

それから赤ちゃんの顔をちょっとだけ見せてくれて、すぐに赤ちゃんは連れて行かれた。

今回はカンガルーケアはしてもらえず。50代の年配の助産師さんだったので、もしかしたらカンガルーケアなんて知らなかった…?赤ちゃんを連れて行かれて、一人になって「まあ、カンガルーケアのことを知っていても、よっぽど向学心のある人じゃないと、新人時代に教わったお産方法以外の方法で赤ちゃんを取り上げるなんてしないんだろうな」なんて思っていた。

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一人寂しく産後処置

「胎盤、出しますねー」と助産師さんが胎盤を出してくれた。前回はお腹を押しながらへその緒をグイグイ引っぱられてすごく痛かったが、今回はへその緒をやさしく持ってそーっと引っぱってくれた。胎盤はにゅるっと静かに出てきた。全然痛くなかった。胎盤処理も助産師さんの腕次第ということなんだと腑に落ちた。

助産師さんは一度胎盤を隣の部屋に持っていくと、入れ替わりに先生が入ってきた。先生は椅子に座り「ちょっと診ていきますね~」と言った。お股がちくちくしたが、前回のように針をぶすぶす刺される痛みはなかった。

今回は会陰は傷ついていなかったと後で助産師さんが教えてくれた。ちなみに、ちくちくした痛みは消毒していた痛みなのだそうだ。会陰は安産でも難産でも、縫う必要があるほど大きく裂けてはいなくても、赤ちゃんが産道を通ると会陰に裂けたような小さな傷が必ずつくものらしく消毒は大切で、だから産後のトイレでは毎回ビデで水洗いをしなさいと指導されるらしい。(まれに小さな傷がばい菌が入ったりして化膿したりするのだと)

陣痛の痛みに合わせてうまくリラックスできたら、会陰にも負担がかからず会陰が傷つくこともなく、会陰をぶすぶす縫われることもないんだなと、改めてソフロロジーの偉大さに合掌です。(ありがとう!ソフロロジー、ほんとありがとう!)

「はい、いいでしょう」と先生が出て行くと、助産師さんがお股についてる血や羊水をきれいに拭いてくれて、血まみれのシーツやタオルを片づけ、ベッドの足下部分を元の位置に戻してくれた。

そんな産後処理をしてくれた助産師さんが出て行くと、アシスタントのおばちゃんが「頑張りましたね~」なんて言って、全身を暖かい蒸しタオルで拭いてくれた。助産師さんが入ってきて、産後の出血量を診てくれた。

そうこうしていたら、赤ちゃんが帰ってきてくれた。

出産後赤ちゃんを抱く

きれいに拭かれて、かわいい産着を着た赤ちゃんを体の上で抱かせてくれた。前回は陣痛の痛みのせいで産後は体にまったく力が入らないくらい疲れていて「赤ちゃんを落とすかも…」なんて心配していたくらいなのに、今回は全力で赤ちゃんを抱いてあげることができました。

その後2時間ほどベッドで休息。再び体調を診てもらい、問題がなかったので入院室へ移動した。

予期せぬ後陣痛との戦い

今回の陣痛はひどい痛みもなく、なんて幸せで満たされたお産だったんだと思っていたら甘かった!産後直後からとてつもない痛みに襲われた。後陣痛(こうじんつう/あとじんつう)と呼ばれる現象らしい。

9ヶ月かけて大きく膨らんだ子宮から赤ちゃんが出て行ったために、伸び切った子宮はこれから数日で急激に収縮して元の大きさに戻るのだそうで、後陣痛はこの子宮が急激に収縮する痛みとのこと。

痛みは、前回の陣痛と変わらないくらいの激痛で、しかも陣痛とは違い痛みがなくなる間隔がない。陣痛が休みなくずっと続いている痛みは陣痛なんかよりもよっぽど辛くて、部屋でずっと半泣きになりながら「うー」とか「んー」とか唸って耐えた。

陣痛のときのように「愛する赤ちゃんのために頑張るぞ!」という使命感も持てず、赤ちゃんと一緒に痛みを乗り越えてるぞというモチベーションもない。陣痛並の激痛が直に襲ってきて、もう最悪だった。

後陣痛は経産婦にはよくある痛みらしく、同じ日に入院していたママさん(なんと5人目の出産だった!)が「後陣痛は生めば生むほどひどくなるから、もし次生んだら、今度は産んで入院室に案内された時点で強めの痛み止めをもらっておいた方がいいよ。ひどいとナースステーションに電話できないくらい動けなくなるから」と恐ろしいアドバイスをもらった。

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ソフロロジーの効果

ソフロロジー出産まとめ

今回のソフロロジー出産は、妊娠中も、陣痛中も、出産の瞬間も、赤ちゃんのお世話多幸感と充足感と感動と愛情にあふれていました。前回の大失敗出産とは大違い!

今回のソフロロジー出産は、正直なところ、妊娠中から「今回のソフロロジー出産はうまくいくだろうな」という手応えもありました。それほどに赤ちゃんのことをすぐそばに感じられていました。

「よく飲み、よく寝る」いわゆる「育てやすいママ想いの赤ちゃん」が生まれてくるというソフロロジー出産。2人目も、夜泣きも、寝かしつけも、母乳もまったく問題ありませんでした。1人目があまりにも手のかからない赤ちゃんだったために、比べてしまうと1人目よりは少しは大変だった時間が長かったような気もしていますが、おそらく世のママさんたちの大変さの何分の一かくらいなのだろうと思います。

今回のソフロロジー出産で唯一「辛く、苦しかった」のは後陣痛です。あまりにも痛くて、赤ちゃんに申し訳なく思いながら鎮痛剤も飲みました。痛みで寝られない時間の長さは陣痛の比ではありませんでした。どんなに痛くても、「赤ちゃんが下りている」つまり「もうすぐ痛みが終わる」感覚もなく、ただ孤独で、意味のない痛みに耐え続けた10日間の後陣痛との闘いでした。私には万能にも思えるソフロロジー出産ですが、後陣痛には全く役に立たないなと学んだ出産でもありました。

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